【Raft-ラフト-】ゲームの進め方・魅力的な要素。いかだで海を大冒険サバイバルゲーム。 | ぼっちはぼっちなりに冒険  

【Raft-ラフト-】ゲームの進め方・魅力的な要素。いかだで海を大冒険サバイバルゲーム。

Raft-ラフト-

僕が今まで出会ったゲームの中で上位に君臨するRaft(ラフト)と言う超絶面白かったゲームについて、ゲームの進め方とRaftをプレイしたくなるような魅力的な要素を解説していこうと思う。

Raft-ラフト- 魅力的な要素。

Raft-ラフト-

ラフトの魅力はなんと言っても、広大な海をいかだで冒険することだろう。

小さな島があったり、大きな島があったりと、島の探索も魅力的だ。

Raft-ラフト-

あの有名なマインクラフトに似たような建築を、いかだの上でのみ建築が可能となっている。

自分が建築した家が動くと言う事は?
『いかだの上が一生住みつく自分の家』と言う事だ。
マインクラフトより家に愛着が沸くのもRaftと言うゲームならではの魅力的な部分だ。

自分が建築した家がそのまま動くんなら、綺麗に便利な家に建築したくなるのも当然。

※ちなみに上の画像のいかだの家は10時間ぐらいかけた僕の家です。効率と効率を重ねた最強の家と思ってます(自称)。

Raft-ラフト-

当然生きるためなら水や食料も確保しなければならない。

『海水』 ⇒ 『飲み水』にできるクラフトアイテムもあれば、『釣り具』も用意されている。

いかだを大きくするのも良し、便利系アイテムをクラフトするのも良し。

※『Iボタン』でクラフト欄を表示。

Raft-ラフト-

ストーリーが存在するため、飽きずに永遠とやれる。

ストーリーを進めるのも良いし、いかだを拡張したりするのも良いしで、やる事が多彩なのも魅力的な部分だ。

※『Tボタン』でストーリー ブックを表示。

そして何と言ってもマルチプレイも可能なので、協力してプレイすると何倍もの楽しさがある。

食料を確保する人、建築が得意な人、素材を集める人、など分担作業をして、いかだを大きくしたりと、マルチプレイならではの分担作業もまた面白い。

Raft-ラフト- ゲームの進め方。

Raft-ラフト-

初めは、いかだ2マス×2マスの四方4マスの厚板のいかだの上でゲームが開始される。

Raft-ラフト-

そして、現在所持しているフックを投げてそこら中に流されている樽や厚板やプラスチックの素材をかき集めいかだを大きくするのも良し、便利系アイテムをクラフトするのも良し、で、序盤は素材集めをするのに忙しい。ただ難易度設定もあるため、ゆっくりプレイしたい人は難易度を下げてプレイするのも良いですね。

素材の集め方は、海で流されている厚板やプラスチックや葉や樽などを、フックで回収するか
or
島に着いた時に、斧で木を攻撃すると、厚板を回収できる。
そしてスイカなど食料を確保できるのも島に辿り着く魅力的な場所だ。

そして、島の周り付近の水中にはゲットしておきたい砂や粘土、金や銀、海藻やスクラップなど必要なアイテムも沢山存在するのだが、

Raft-ラフト-

ただ、海には鮫がいかだの周りを迂回していて、海にダイブすると鮫が襲ってくるので、海で素材を漁るのも困難となっている。

鮫を槍で突いて倒すか or 鮫の餌で鮫を制御してから水中のアイテムを漁ろう。

これぐらいの知識があれば楽しくラフトをプレイすることができるだろう。

Raft-ラフト-

後は、やることがなくなったら、

ヒント… クラフト欄にあるリサーチテーブルを設置してみると良いよ!!

初めのうちは、ストーリーの事は全く気にせずに、いかだを拡大して苦なく過ごせるようになってからストーリーをゆっくり進めると気楽に楽しめて進める事ができるぞっ!

・ストーリーの進行につまずいた方のみ必見↓↓
【Raft-ラフト-】ストーリーの進め方。レシーバーとアンテナの使い方。

【注意事項】
いかだは常に流されているので、いかだを見失ったら、その時点でGAMEOVERと思ってもいいぐらい、いかだも自分と同じぐらい命同然として扱わなければならないのも注意したい点だ。

「気になった」「面白そう」と思った人は、是非『Raft-ラフト-』をプレイしてみてほしい。



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