【Raft-ラフト-】ストーリーの進め方。レシーバーとアンテナの使い方。 | ぼっちはぼっちなりに冒険  

【Raft-ラフト-】ストーリーの進め方。レシーバーとアンテナの使い方。

最初は生き残るので精一杯で、ストーリー要素があったのも忘れ無我夢中でサバイバル要素だけを楽しんでいる人は多いはず。

だが、ストーリーの要素に気が付くも、ストーリーの進め方が分からなくてつまずく人は多いはず。僕もその一人だったので…、

そんな【Raft-ラフト-】ストーリーの進め方。レシーバーとアンテナの使い方について説明していこう。

【Raft-ラフト-】ストーリーの進め方。

Raft-ラフト-

ストーリーは『T』ボタンから確認可能だ。

Raft-ラフト-

『レシーバー』を作りためには、『サーキッドボード』が必要。

『サーキッドボード』の入手方法は、『リサーチテーブル』から、①『ブドウのべとべと』 ②『銅のインゴット』 ③『プラスチック』を調査する必要がある。

この3つを調査することによって、新しく『サーキッドボード』をクラフトできるようになる。

『レシーバー』を作成して設置してから、『バッテリー』を付けた後…。

Raft-ラフト-

『高度が必要です』と表示されている人が多いと思います。

ですが、『高度が必要です』ではなくて、
『アンテナ#1』『アンテナ#2』『アンテナ#3』となっている方はスルーしてOKです。

これについては↓の画像のように、

Raft-ラフト-

そのまんまの意味の通り、高度が必要になってくると言う事です。

2マス以上高度が高ければ大丈夫です。

すると、↓の画像のように、

Raft-ラフト-

この↑の画像のように表示されている場合のみ、ちゃんと動作します。

これで『レシーバー』の設定はOKだ。

後はアンテナを3つ設置するだけなのだが、これがまたややこしいんですわぁ。

Raft-ラフト-

『アンテナ』を、左に1つ、右に1つ、上に1つ。設置する。

『アンテナ』同士の距離、そして『レシーバー』の距離を一定の距離差で保たなければならない。

結論的には、上の画像のようにすれば、『レシーバー』はちゃんと起動してくれるので、いまいち分からない方は上の画像のようにするのもよしっ!

理解した人は、自分の好みの場所に『アンテナ』や『レシーバー』を設置してあげよう!

後は…『T』ボタンでストーリーを確認すると、

Raft-ラフト-

「アイテムを発見」と「君は偵察に向かう」の間の「最初のページ」の下の項目「Radio Tower #○○○○」が追加されていて、これがストーリーを進行するための情報となっている。

ここから先は言うまでもなく、レシーバーに頼って、進行方向へ進もう!!
※ネタバレはしたくないため、ここからまた更に面白くなる。

「進めっ!! 大航海っ!!」



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