【Unity】Google AdMobインタースティシャル広告の表示・追加手順。

【Unity広告】 Google AdMobインタースティシャル広告の実装方法:Android編
しまづさんのやり方をそのまま、すぐに実装できるようにまとめた内容です。

コードについて詳しく解説されているので、コードの意味を理解したい方は↑のリンクで動画を見るといいですぜっ!

Google AdMob の追加手順。

Google AdMobの追加手順を最速ででんじょしていくぞ。

➀プラグインのダウンロード

Mobile Ads SDK  ←のURLからプラグインをダウンロード。

Google AdMob ➀画像

バージョンは新しいファイルをダウンロードすればいいぞ。
今回僕はGoogleMobileAds-v7.3.0.unitypackageというやつをダウンロードすっぞ。

Google AdMob ②画像

そして、Unityの画面上から『アセット』→『パッケージをインポート』→『カスタムパッケージ』を選択して、先程ダウンロードしたプラグインをUnityでインポートする。

Google AdMob ④画像

インポートが完了すると↑の画像のように何か出てくると思うので、とりあえず『Yes』にしておけばOKです。

②広告IDの取得

Google AdMob ← からサイトへレッツラゴー。

Google AdMob ②画像

まずはアカウントを作る。※番号毎に画面が切り替わってます。

➀『アプリ』を選択して、『アプリを追加』を押す。

※[1.5]画像取り忘れで1.5としてます。
プラットフォームの選択で、『Android』を選択する。

②『アプリ名』を入力して、『アプリを追加』を押す。

③『完了』ボタンを押す。

④『広告ユニットを追加』を押す。

⑤『インタースティシャル』の広告タイプを選択して、『選択』ボタンを押す。

⑥広告ユニット名を入力して、『広告ユニットの作成』を選択。

⑦これで広告IDの取得に成功だぞっ!

③実装

Google AdMob ⑤画像

➀↑の画像のように『アセット』→『Google Mobile Ads』→『Settings』を選択すると、右側にインスペクターの 『Google Mobile Ads App ID』が表示されるぞ。

Google AdMob ⑥画像

②『Google Mobile Ads App ID』の項目に、
・先程取得した↑のIDをそのままぶっこむといいぞ。

③スクリプトの作成。

Unity画面上の『プロジェクト』内で、『右クリック』→『作成』→『C# スクリプト』を作成し、スクリプト名を『GoogleAds』にする。

コードは↓↓の奴を全てコピーしてくれい。

『しまづさんのコード』 ←コードの意味については←のURL/しまづさんのサイトを参考にしてみてくれ。

④広告の表示。

17行目の ”ここにGoogle Mobile Ads App IDに入れたIDを挿入してくれい。”

・後は、『ヒエラルキー』内から『空オブジェクト』を作成して、名前を『GoogleAds』としよう。
・『GoogleAds』の空オブジェクトに、『GoogleAds』のスクリプトをドラッグアンドドロップ。

後は広告を表示したいタイミングで、『GoogleAds』のスクリプト内の関数『ShowInterstitialAd()』を呼ぶと、広告が表示されるぞ!

毎度毎度アプリができる度に、しまづさんのチャンネル見てるからめんどくせーいと思い、記事をまとめました。

しまづさんには本当に悪いですが、そこはすいません。時間効率のためです。はい。。。

以上ッ!【Unity】Google AdMobインタースティシャル広告の追加手順ですた。



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