今の時代に子供を産む事について。あくまで僕が思う客観性です。 | ぼっちはぼっちなりに冒険  

今の時代に子供を産む事について。あくまで僕が思う客観性です。

※この記事に関しては、あくまで僕が思う客観性です。
参考程度に読んでいただければ幸いです。

今の時代に子供を産むと言う事についての責任。

ここからの記事は僕個人的な意見となっていますので、どうぞご了承ください。

・いじめ

過去にいじめられていた人なら分かると思う。
・いじめられて人生が終わった人。
・忘れたい記憶だけど、人生を生きていく中で、永遠に忘れられない事。

いじめが多い時代。もし自分の子供がこれを味わってしまうと思ったら…、この世界に自分の子を産みたく無くなるのも事実。

人間という者は、嫌な事は絶対に起こる。

「逆に嫌な事が多いんじゃないか?」という程に嫌な事が起こる。
・生きていくために必要なお金の悩み。
・喧嘩。
・人間関係。
・仕事

大人になれば、色々辛い事情を抱えてしまう。

ストレスを抱えた事がある人なら分かりますよね。それを子供に味わさすことです。

そう。今この記事を読んでいる、自分自信が悩んでいる事ですね。

突然な災害

・隕石が地球に「ドカンッ」だったり
・ウイルスがばらまかれたり、
・病気にかかったり
・子供が障害をもったり
・天変地異・自然災害(地震や突然の嵐雨)が起こったり、

こんな事を言ったら誰も子供を産めませんね笑

子供を産む幸せな事

悪い事を沢山紹介しましたが、もちろん子供を産む事にも良い事もたくさんあります。

・新たな家族が増える幸せ。新たな生命が誕生する姿。
本当に感動できるシーンですね。

・赤ちゃんから~、の成長を観察する事が出来る。

・大きくなれば離れていく寂しさと達成感。

こんな事言っていたらキリがないですね笑

これに関しては自信の良い事であり、子供にとっては何も利益がない事なので、何とも言えないですね。

※子供に「産んでも良い?」と聞けたら、最高なんですが、それが出来ないのも事実。
だからこそ、子供を産むのは親に全てを委ねている状況なんですがね。

まとめ

子供を産む事は良い事だと思う。
だが、「こんな世界で暮らしている自分に問いてもらったら分かるかと思いますが」
苦労しますよね。

その状況を子供にも合わせるとなると…。

まぁこれだけは言えます。

・愛だけはもって育ててあげてください。

・子供が必死に考えた事は全力で応援してあげてください。

・障害をもった子供を産んでしまった場合、責任をもって育てることが出来る人。

これが出来る人は「子供を産んでもいいよ」と資格がある人と僕は思えました。

僕自身は結婚はするとして、子供を産むかどうかは悩む選択ですね。

金持ちになった場合は、「ニート」という選択肢や、「多少の裕福な家庭」という選択肢などを増やす事が可能なので、
金持ちになった場合は、「産んでも良いかな?」とか思ってたり思ってなかったり。

こればかりは夫婦で話すしか…。

『子供を産む事について。あくまで僕が思う客観性です』でした。



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